“悪魔的に眠れる”寝心地を、リアルな体験ブースでお届けしました
はじめに
2026年5月5日(火・祝)、DE・MON(デーモン)は、福岡・ベイサイドプレイス博多で開催された『ミリオンフェス3 in 博多どんたくアイドル祭』へ出展しました。
会場では、DE・MONマットレス(10cmモデル)を実際に試せる体験ブースを展開。
来場者の皆さまに、“悪魔的に眠れる”寝心地をその場で体感していただきました。
マットレスは、スペックや写真だけでは伝わりにくい商品です。
特に「寝返りのしやすさ」や「体の支え方」は、実際に横になってみないと分からない部分も多くあります。
だからこそDE・MONでは、オンラインでの発信だけでなく、「実際に試せる場」を大切にしています。
“実際に寝て試せる”マットレス体験ブース
今回のイベントでは、シングルサイズ・ダブルサイズのベッドを設置し、DE・MONマットレス(10cmモデル)を自由に体験いただけるブースをご用意しました。
会場では、
- 実際に横になって寝心地を確かめる方
- ご家族やご友人同士で感想を話し合う方
- SNS用に写真や動画を撮影される方
など、イベントならではの自然なコミュニケーションが生まれていました。
また、アイドル出演者の皆さまにもブースへお立ち寄りいただき、SNSでご紹介いただく場面も見られました。
“寝返り”に着目したDE・MONのマットレス設計
DE・MONでは、「寝返り」を睡眠の重要な要素として考えています。
睡眠中の寝返りには、
- 同じ部位への圧力を分散する
- 血流を妨げにくくする
- 寝姿勢を整える
といった役割があると言われています。
DE・MONマットレスは、松崎元氏(千葉工業大学教授・博士〈工学〉)と共同で構造設計を行い、独自の「くの字カット構造」を採用。
寝返り時の余計な抵抗を抑え、自然に姿勢を切り替えやすい設計を目指しています。
今回展示した10cmモデルも、
- 床置きしやすい厚み設計
- 体圧分散を意識した多層構造
- 通気性に配慮した内部構造
など、日本の住環境に合わせた使いやすさを重視しています。
SNS投稿キャンペーンも実施
当日は、体験後にXやInstagramへ投稿いただいた方へ、オリジナルアイマスクをプレゼントするSNS連動企画も実施しました。
実際の投稿では、
- 「寝返りしやすい」
- 「10cmなのにしっかり支えてくれる」
- 「思ったより寝心地が良かった」
といったリアルな感想も見られ、来場者の皆さま自身の言葉で体験を発信していただきました。
DE・MONでは、広告として作られた言葉だけではなく、実際に触れた感想や体験そのものを大切にしています。
“オンラインだけでは伝わらない”を、これからも
近年は、マットレスをオンラインで購入する方も増えています。
その一方で、「実際に寝てから選びたい」という声が多いのも事実です。
DE・MONは、オンラインだけのブランドではなく、実際に試せる機会も大切にしながら、より多くの方にブランドを知っていただける取り組みを続けていきます。
今回ブースへお立ち寄りいただいた皆さま、ありがとうございました。
DE・MONについて
DE・MONは、「眠りは、休息ではなく、再生の時間。」をコンセプトに展開する寝具ブランドです。
松崎元氏(千葉工業大学教授・博士〈工学〉)と共同でマットレス構造を研究・開発し、独自の「くの字カット構造」を採用。
“寝返りを前提にした設計”を追求しています。
DE・MONマットレスの詳細は、ぜひ公式サイトをご覧ください。

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